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2018琵琶湖釣行 2/2 [小物釣り]

琵琶湖釣行と言っても、終わってみれば結局、琵琶湖本湖には竿を出していない。

琵琶湖周辺の水路や川で釣りをした。

ルアーで本湖のハスを釣りたかったが、叶わなかった。

琵琶湖は憧れの場所。
今年は泊りでやってきた。
釣れなくてもここに来れるだけでいい。

もう一度言う。
琵琶湖は釣り人の楽園。

琵琶湖周辺の水路。
タナゴを探したが、何も釣れなかった。
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小鮎の唐揚げ。
ちゃんと食べた証拠。
美味しかった。
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ユキ。
玄関で転げて喜ぶユキ。
毛ぼうきではない。
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2018琵琶湖釣行 1/2 [小物釣り]

土日を利用し、一泊で釣り仲間と二人で琵琶湖に釣りに行った。

【結果】
一日目は琵琶湖博物館で琵琶湖に住む魚を見学。
その後、琵琶湖周辺の水路でタナゴ釣り
何も釣れなかった。

二日目は琵琶湖に流れ込む川で小鮎釣り
雨の中、ただひたすら釣りに専念した。
二人で40尾の小鮎を釣った。
本格的な雨で、写真を撮れる状況ではなかった。写真は一枚もない。

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初日の烏丸半島(からすまはんとう)より望む琵琶湖。琵琶湖博物館付近。
この景色を見るためにやってきた。
琵琶湖は釣り人の楽園。
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釣果の小鮎。
一応、釣りブログ?なので(^^;
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ユキ。
ユキは玄関で、帰ってくるのを待っている。
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Spring Creek 3 [小物釣り]

「あんまり釣れないほうが楽しい?」をサブテーマにしている。

釣れない事も多い。
たくさん釣れると嬉しいが、釣れ過ぎても飽きてしまう。

釣れない方が、「よし、次こそ釣ってやろう」と期待が膨らむ。
また釣りに行くことができる。

釣りに行くこと自体が好きなんだと思う。
いつまでも釣りを楽しみたい。

だから、釣れない方が良い。
私は変な釣り人である。
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ハナミズキ。
川沿いに咲いていた。釣れなくても、素敵な花に出逢えて嬉しい。
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Spring Creek 2 [小物釣り]

春のこの時期になると小さな魚を釣りに行く。

でも、まず、何も釣れない。

気温が上がっても、水温はまだ低い。
魚の活性が低く、影すら見えない。

毎年、まだ時期が早い事はわかっているが来てしまう。
釣れないのを承知で、出かける。

釣れなくても楽しい。
釣れない事を確かめたい。
それは、大事な事。
わかってもらえないかもしれない。
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ぺんぺん草。
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Spring Creek 1 [小物釣り]

春の小川に釣りに行った。

そろそろ、釣り人に戻る季節になった。
春のうららかな陽気の中で、小さな魚に遊んで欲しかった。

でも、魚の影は無く、何も釣れなかった。
まだ、水温が低い。

河原を歩いて写真を撮った。
それが楽しかった。
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ヘラオオバコ。
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冬の諏訪湖ワカサギ釣り 3 [小物釣り]

ドーム船の釣り穴の水面は凍っていた。

凍っているのでボートのオールで氷を割る。
しばらくすると、また凍るので、何度も氷を割らなくてはならない。

エサはハエの幼虫のサシというのを使う。
これを針の先にチョンがけし、ハサミで半分に切る。

水深は浅く、3.5mだった。
ワカサギ釣りは、時々竿を上下にあおって誘いをかける。

何百回と誘いをかけたが、アタリは一度もなかった。
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一度もアタリのない4時間を過ごした。同行した釣り仲間の後姿。彼は釣りキチ。
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沖のドーム船では1尾も釣れなかったが、帰りに、岸のドーム船にも乗せてくれた。有り難かった。

岸に横付けのドーム船は、お客さんで一杯。入れ食いだった。
糸を垂れて、5秒で釣れた。
沖のドーム船で4時間、一度もアタリのなかったのとは天地雲泥の差。
30分で30尾ぐらい釣れる。
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諏訪湖のワカサギの顔が見れてもう満足だったので、30分で終了した。
同行した釣り仲間は、放っておくと何時間でも釣り続けるので、私がストップをかけた。

「もう帰るの?、これ持って帰って」と常連さんから釣れたワカサギを100尾ぐらい頂いた。
嬉しかった。

色々あったが、もう、とにかく楽しかった。
思い出に残る諏訪湖釣行だった。
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ユキ。
ユキを横から見るとこんな感じ。
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冬の諏訪湖ワカサギ釣り 2 [小物釣り]

ドーム船は、岸に横付けの船と沖の船の2種類がある。

その日の状況により、釣れる船が違う。
受付で、今日は岸の船は入れ食い状態。沖の船は全く釣れないと教えてくれた。
「とにかく沖は全く釣れないよ」と念を押された。

我々2人は、沖の船に渡してもらえないか懇願した。
釣れない事がわかっていながら、沖の船に行きたいのである。

「えー、ホントに良いの」とまた言われた。
スタッフの一人が「いいよ。行こか」と言ってくれた。
この人の事は忘れられない。わかってくれる人だ。この人がボートを操縦してくれた。

氷の間を進むボートに乗るのは、初めての経験。
凍った諏訪湖の景色を見ると、何だかワクワクする。
それだけでもう満足なのである。
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・沖のドーム船の内部。
ドーム船の中は、ストーブが2基設置してあった。
お客さんは我々2人だけ。
床にある四角い穴の下が諏訪湖。この穴に竿を出して釣る。
約40個の穴があり、40人が釣りをできる。

4時間頑張ったが、アタリは一度もなく、ボウズだった。
そんなことは百も承知なので、ガックリ感はない。
釣れない色んな釣りを何度も経験しているので、慣れている。

沖の船の中がどうなっているのか見てみたい。
釣れない事を確かめたい。
この気持ちは、わかってもらえないかもしれない。

この話は、これで終わりではなくまだ続きがある・・・・・
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ユキ。
窓辺にたたずむユキ。
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冬の諏訪湖ワカサギ釣り 1 [小物釣り]

長野県の諏訪湖にワカサギ釣りに行った。

沖にあるビニールハウスにそっくりなドーム船に乗って釣る。

ドーム船は100mぐらい沖に停泊してある。
前日は凍っていなかったが、当日は冷え込んで諏訪湖は全面凍っていた。氷の厚さは2~3㎝。

ここに小さなボートに乗せてもらって氷の水路を進み、ドーム船にたどり着く。
ボートは超スロースピード。
氷にぶつかってガリガリと音がする。

外は氷点下だが、ドーム船の中はストーブがあり、温かい。
そういう環境で行う釣りである。

・ボート上からみたドーム船。
ドーム船を目指して、氷の水路をゆっくりと進めて行く。
ボートの操縦は熟練のスタッフが行う。素人には出来ないと思う。
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・ユキ。
ユキの毛づくろい。
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2017ワカサギ釣り [小物釣り]

約3年ぶりに釣り仲間とワカサギ釣りに行った(12月16日)。

愛知県犬山市の入鹿(いるか)池。愛知県では有名なワカサギ釣り場。
博物館明治村のすぐ隣にある。

完全防寒で臨んだが、風もなく、比較的暖かかった。
魚の型は小さかったが久しぶりにワカサギの繊細な釣りを堪能できた。
楽しかった。

・入鹿池。
 左側にあるのが取水塔。
 中央部の丘が明治村。
 右側のボート桟橋からボートを漕いで釣りをする。
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・池に浮かべたボートから明治村の建物が少しだけ見える。
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・貸しボートに乗って釣りをする。
 これは貸しボートに乗ったハクセキレイ。
 釣り終了後に桟橋でポーズをとってくれた。
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・DAIWA CRYSTIA WAKASAGI。
 ロープの付いたブロックのおもりを沈めてボートを固定する。
 同行した釣り仲間にこの電動リールを貸してもらって釣りをした。
 彼は、これを4個持っている。冬はワカサギ釣りが仕事らしい(^^;
 これを一度使うと、もう手巻きリールには戻れない。
 エサは赤虫。
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・釣果。二人で約100尾。
 この日は、周りもあまり釣れていなかった。
 4時間ぐらいの釣果。
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・その日の夕食は天ぷら。
 菜園で採れたサツマイモと自分で釣ったワカサギ(かき揚げみたい)。
 最高に美味しかった。
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秋の小物釣り [小物釣り]

小物釣りに行った。

久しぶりに雨が降らない休日だったので、友人と出かけた。

小さな用水路でモツゴを釣る。
飼育する数尾だけ持ち帰り、あとは全てリリース。

楽しかったが風が強く、寒い。
冬の気配を感じた一日だった。

・用水路。
 少し、曇りがちだった。
 太陽が出ると嬉しい。
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・土手のススキ。
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・土手の空。
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・モツゴ。
 他の魚は、釣るとすぐ弱ってしまうが、モツゴは全部元気で生きている。
 用水路の水は、決して綺麗ではないが、そこで生きていけるぐらいの生命力を持っている。
 小さいけれど、可愛い。 
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・小物釣り用タックル。
 タナゴ釣り用の竿とウキ。
 餌は赤虫を使う。
 ウキであたりをとる。
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・田園風景。
 寒かったが、外で過ごす時間はあっという間に終わってしまう。
 日が暮れるのが早くなった。
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木曽三川 [小物釣り]

1ヶ月ぶりに、釣りに出かけた。

8月は一度も釣りをしていない。
あちこちの森に出かけ、花や虫の写真を夢中になって撮った。
「釣り小屋日記」が「森小屋日記」になってしまいそうで怖い。

ハゼ釣りは、大好きな釣りで、毎年必ず出かけている。
秋が深まるにつれてハゼは大きくなっていく。

でも、まだ5~10㎝ぐらいだった。
木曽三川(きそさんせん)のハゼのストック量は半端ない。
いくらでも釣れそうな気がしたが、30尾ぐらいでやめた。

そのまま夜はウナギ釣り。
1尾だけ釣れたが、小さすぎるのでリリースした。

久しぶりの釣りは楽しかった。

釣りを忘れたわけじゃない。


・木曽三川。
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・木曽三川の夕焼け。
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梅雨の晴れ間の小物釣り [小物釣り]

「今日は涼しいよ」と妻が言う。「早く釣りに行け」と言う事なのである。多分。

なので、午後から、近くの川へ釣りに出掛けた。

魚の群れは簡単に目視できるほどたくさんいる。最初にカワムツが1尾釣れた。

そのあとが続かなかった。2、3時間粘ったが、反応はあるが釣れない。
おそらく、市販の固形餌が大きすぎて針掛かりしないのだと思う。
今日はこの餌しか持ってこなかった。

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まったく釣れないので、岸辺の花を撮影した。
今日は釣りよりも、こっちのほうが楽しかった様な気がする。
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追記)ハルジオンなのかヒメジョオンなのか?
Webで調べてみた。
確実な識別は難しいらしいが、花びらが細いのがハルジオン、広いほうがヒメジョオン。
なのでこれはおそらくヒメジョオンだと思う。
魚もそうだが、識別は難しい。でも知ることも楽しい事。
いまだに、庭に咲く万年草の品種がわからない。
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真夏日の川 [小物釣り]

日曜日に近くの川に釣りに行った。

昨年の秋には、色々な小魚が釣れたのに、冬になって魚影が消えた場所。
半年ぶりに、魚の群れが見えた。

やっと帰ってきてくれたか。嬉しい。

魚の正体はカワムツだった。

木陰を選んで釣り場を決めたが、それでも暑い。
汗がじとっと出てくる。

数尾釣ったので、暑いので帰ろうかと何度も思ったが、結局夕方前まで頑張った。

体はへとへとになったが、心は満足。魚にあえて幸せ。

たぶん、また来ると思う。いや必ず。

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カワムツ。「お久しぶり」。
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アユの唐揚げ [小物釣り]

日曜日に琵琶湖で釣ったアユについての素朴な疑問。稚アユと小アユの違いは何か。

--------------- yahoo 知恵袋より 引用 ---------------------------------------
「稚鮎」
・孵化(ふか)してまもないアユ。
・アユの稚魚。
「小鮎」
・海で育って2、3月ごろ川へさかのぼってくるアユの幼魚。
・若鮎。
・鮎の子。《季語 春》「笹陰を空頼みなる小鮎哉」:一茶
・アユの小形のもの。
・琵琶湖・精進湖など、海と遮断された所でみられ、成長しても10センチくらいのアユ。
琵琶湖の小鮎も川へ放流し親鮎に育ちます。
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一緒に釣りに行った師匠も、ほぼ同じことを言っていた。
淡水魚の事はなんでも知っている師匠を改めて見直した。

唐揚げ。左から3つ目の一番大きいのはオイカワ。
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食べた感想(揚げたてではなく、冷めたものを食べた)。

・小さいものほど甘くておいしい。
・頭から尾っぽまで全て食べれる。
・魚臭さがない。
・微かにアユの味だとわかる(塩焼のアユと比較して)。
・オイカワは明らかに味が違う。ちょっと魚臭い。半分残した。

やはりアユは美味しかった。

おとりを使ったアユの友釣りは敷居が高いが、琵琶湖のアユ釣りは手軽で楽しい。
また行きたい。

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琵琶湖 [小物釣り]

日曜日に琵琶湖に行った。

琵琶湖で稚アユが釣れるという話を師匠から聞き「今度一緒に行こう」と約束していた。

琵琶湖に流れ込む川で釣りをした事はあるが、本湖(琵琶湖そのもの)でするのは初めて。
アユを釣るのも初めてなので期待と不安が入り混じる中、朝4時に愛知を出発した。

2時間で滋賀県米原市の琵琶湖に流れ込む天の川(名前が良い)河口に到着。

河口にはもうすでにが20人ほどの釣り人。入る場所がないので河口右側の湖に向かって釣り開始。

・こんな場所。琵琶湖本湖。釣り人の憧れの聖地。
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釣り方はシラス団子をラセンに取り付けた10本針のサビキ釣り。アタリはウキでとる。
(アユは友釣りで有名だが、稚アユの頃は苔を食べず、動物食だからシラスで釣れる)。
最初は6mの延べ竿を使用したが、もう少し遠くへ投げたいので途中からリール竿に変更。

・こんな感じ。左側が師匠。右側が私の場所。
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・三脚を忘れ、流木で自作(三脚忘れは釣り人失格と笑顔で言われた)。
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最初は全く釣れなかったが、昼前からぼちぼち釣れ始めた。
初めて釣る魚はやはり嬉しく、感激もの。

この日はコンディションが悪く、周りの人もあまり釣れていない模様。
調子のいい日は100尾とか200尾とか釣れるらしい。

それでも何とか2人で50尾ほど釣れた。

・稚アユ。小さいがまさしくアユの風貌。カッコいい。
DSCF0080.jpg
・釣果。唐揚げで食べる予定。他にオイカワも数尾釣れた
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朝は寒く、昼間は暑かったが念願の稚アユが釣れ、言うことなし。
素晴らしい一日だった。楽しかった。

車の運転から、仕掛け、餌まですべて準備してくれた師匠に感謝。ありがとう。

また行こうね。

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小物釣り2017_7 [小物釣り]

日曜日は釣り仲間と川へ小物釣りに出掛けた。

岸辺にレンゲが群生しており、紫の花が鮮やかだった。

日中はTシャツ姿でも暑く、春というより夏の様な陽気でめまいがした。
日焼けで帰宅してから顔が火照ってヒリヒリする。

小さなモツゴがたくさん釣れ、他には、スジエビ、コイッコ、マブナ。

動画に撮ってみようとコイッコ、マブナを撮影。
自作の観察ケースに入れて撮ってみた。

楽しいことは時間の経つのが早く、あっという間に日が暮れ始める。

帰りは車の中で次の釣り計画の相談。
二人とも本当の釣りバカだと思う。
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コイッコ(鯉の幼魚)。
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マブナ。
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コイッコ(鯉の幼魚)。


マブナ。



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小物釣り2017_6 [小物釣り]

春らしい日だったので近くの川に小物釣りに出掛けた。

「春の小川でのんびり釣り」をイメージしていたが
魚の姿は見えるのに全くアタリがなく、釣果なしだった。

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その代わり、カンゾウが群生していたので採取した。
カンゾウは春に採れる山菜で堤防や河原に多い。
サッと茹でて酢味噌和えにするとシャキシャキして大好物だ。

これを食べると春が来た事を感じる。

いつもはもっと小さい型を採っていたが
もう手のひらほどの大きさになっていた。

この釣り場にカンゾウがある事に気づいたのでこれからは
毎年採りに来ようと思う。

魚が釣れなくても、カンゾウが採れて満足。
楽しかった。

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小物釣り2017_5 [小物釣り]

釣り仲間と春を探しに小物釣りに出掛けた。
場所は土筆がたくさん咲く小さな用水。
少し肌寒かったが、春がやっとやってきたのでうれしい。
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こんな小さな用水。
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小さなモツゴがおもしろい様にたくさん釣れた。
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スジエビはなかなか針掛かりしないが何とか釣れた。
スジエビを釣り上げたのは初めてだったのでうれしかった。
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モツゴばかりで物足りなかったが最後に自分がマブナ、
友人がヘラブナを1尾づつ釣った。
春が確実にやってきたことを確認できた楽しい釣行だった。
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小物釣り2017_4 [小物釣り]

ようやく春の兆しが見えてきたので
いつもの場所に出かけた。
魚影は見えるがなかなか口を使ってくれなかったが
なんとか小さなカワムツが釣れた。
2尾目は15㎝くらいの大きなカワムツだった。
腹がオレンジ色で婚姻色だろうか?
追星も見られた。
春はすぐそこまで来ている事を実感できた。
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小物釣り2017_3 [小物釣り]

今日も色々回ったが魚影なし。
味噌煮込みうどんを食べた。
もうオフシーズンか。
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小物釣り2017_2 [小物釣り]

魚を探しに出かけたが、姿を見ることができなかった。
うどんを作って食べた。
厳しい季節になった。
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小物釣り2017 [小物釣り]

早速釣りに出かけた。
天気が良すぎて、逆に暑くて疲労が大きかった。
本年最初の魚はおなじみのカワムツだった。
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小物釣り2016_20 [小物釣り]

一ヶ月前に釣って睡蓮鉢で飼育しているタモロコ。
オイカワもいたが残念ながら死んでしまった。
残ったのはタモロコ2尾。
底で体を寄せ合ってじっとしている。
自作した観察ケースに入れて撮影してみた。
かわいい。
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小物釣り2016_19 [小物釣り]

本年最後の釣りはカワムツとアブラハヤ(たぶん)。
水が澄んできて、魚が口を使わない。
濁りのある所でやっと釣れた。
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小物釣り2016_18 [小物釣り]

今日はダメだった。
お湯を沸かして味噌汁を食べた。
外で食べるとおいしい。
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小物釣り2016_17 [小物釣り]

観察ケースを自作した。
接着剤が垂れてやや失敗。
魚をさっそく釣って入れてみた。
オイカワとカワムツ。
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小物釣り2016_16 [小物釣り]

今日は暖かかった。
でもオイカワ1尾のみ。
来てくれてありがとう。
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小物釣り2016_15 [小物釣り]

性懲りもなく、行ってきた。
カワヨシノボリ(たぶん)とタモロコ。
ヨシノボリが超小さい。
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小物釣り2016_14 [小物釣り]

今日は気温がわりと高かったので期待して川へ。
オイカワ、カワムツ(ヌマムツ?)、ブルーギルだった。
小さいブルーギルが可愛かった。
たくさん釣れて楽しかった。
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小物釣り2016_13 [小物釣り]

釣り友達と小物遠征。
超寒かったが、タナゴとアブラハヤが釣れた。
タナゴはたぶんヤリタナゴか。
タナゴがきれいだった。
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